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米朝首脳会談 いまはどっちのペース?

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史上初の米朝首脳会談まで1週間。中止から一転、開催を決めたトランプ大統領の発言に、これまでと違った変化が。米朝の協議はいま、どちらのペースで進んでいるのか。そのペースのまま会談を迎え、結果にも直結するのか?会談の行方を専門家と共に読み解く!

「ベルリンの壁崩壊くらい」外国人の就労大幅拡大へ

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 日本全体を覆う深刻な人手不足の問題。その活路は、やはり、外国人労働者に、見いだすことになりそうです。5日、政府は、今後の財政運営の考え方を示す文書、「骨太の方針」の原案を示しました。

 注目は労働力不足への取り組みですが、その対策として、今後、外国人に対し新たな在留資格を設けることが明記されました。「ベルリンの壁が崩壊したくらいだ」。専門家はその変化をこう表現しています。(05日23:10)

英紙、日本代表について厳しい指摘「ハリル解任は多くの疑問が残った」

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© Goal.com 提供

イギリス『ザ・サン』紙が、ロシア・ワールドカップ出場32カ国を紹介。日本代表について厳しい戦いになると予想している。

アジア最終予選を首位で突破し、6大会連続でW杯を戦うことになる日本代表。最高成績であるベスト16を上回る結果を残すため、西野朗監督のもとで現在はオーストリア・ゼーフェルトで事前合宿を行っている。

そんな日本代表を、『ザ・サン』が紹介。4月にヴァイッド・ハリルホジッチ前監督を解任したことは「大きな疑問」とし、厳しい戦いになるとしている。

「遅い指揮官交代により、日本はW杯で苦戦する」

「アキラ・ニシノは、ヴァイッド・ハリルホジッチの突然の解任の後、4月に就任したばかり。世界最大の大会を前に、多くの疑問が残った」

そして、イングランドのクラブに席を置く浅野拓磨と井手口陽介が外れたことにも言及。そして、コロンビア、セネガル、ポーランドと同居するグループHでは、厳しい戦いが待っていると評している。

「アーセナルのタクマ・アサノ、リーズのヨウスケ・イデグチは、本大会メンバーからは落選。日本は厳しいグループに入っている。セネガル、ポーランド、そしてコロンビアは、彼らが決勝トーナメントへ進むことを阻むだろう」

欧州メディアでは、予選敗退が濃厚と論じられる日本代表。間近に迫った世界最大のフットボールの祭典で、見返すような躍進を見せることが出来るだろうか。
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